金曜日, 6月 21, 2013

マシュー君のメッセージ(74)


いま、アメリカの政局をもっとも揺らがせているのが、NSA(国家安全保障局)の内部告発問題です。NSAは言わば日本の公安局のような存在で大統領の直接管轄下にあるため、ほとんど無制限に情報収集を行なえる立場にある政府機関です。そこに働いていた29歳のエドワード・スノーデンという青年が、NSAが勝手にアメリカ国民の膨大なプライベートな電話通話やEメールを記録し、盗聴していたという内部文書をイギリスの新聞ガーディアンに公表したことで大騒ぎになっているのです。NSAのデータ収集はそれだけでなく、自由にほとんどのサーバーに入り込めるため、言わば世界中の人々の個人データそして政府内をのぞき見している可能性もあります。

この良心に目覚めたエドワード青年は、現在香港に身を潜めていますが、さすがに元CIA諜報員です。中国も被害者ですからカンカンになっているので、アメリカは簡単に彼を拘束逮捕できません。もしこれが英国だとウィキリークスのジュリアン・アサンジ氏のようにエクアドル大使館内に半ば幽閉状態になっていたかもしれませんし、日本だったらすぐ日本政府は身柄引き渡しに応じていることでしょう。

それにしてもマシュー君によれば、NSA内部には宇宙からの光の存在たちが闇の活動を法的に葬るべく証拠収集もしているそうですから、NSAは言わば内部崩壊状態になりつつあるとも言えます。きっと彼らはオバマ大統領と連携して動いているはずですから、情報が外に漏れることはないでしょうし、オバマ大統領も決して口外できないでしょうね。

勇気あるエドワード青年はきっと心の中の光に突き動かされたライトワーカーですね。これからもさまざまなレベルでべつのエドワード青年がつぎつぎと現れるのでしょう。

福島原発災害について、” しばらく前に日本の破損した原子力施設から放出された放射性物質は、健康への新たな危険性を与えない程度に中性化されました”とマシュー君は言っています。しかし、私たちが経験している日本の現実はどうしてもそのようには見えません。見えるのは、必死になって深刻な汚染状況の実体を隠そうと躍起になっている原子力村と政府そしてそれを支える医学界と大手マスコミです。

以前にも書きましたが、マシューはまったく安全であるとは言っていませんし、ともかくも原発をなくすことが人類の優先事項であると言っています。つまり核エネルギーは最大の人類への破壊的エネルギーだということでしょう。

いま福島に27万人の子どもたちが何らかの不安を抱えながら暮らしています。私たちに出来ることは限られていますが、その少しでも役に立つことができればと「ふくしまキッヅハワイプロジェクト」を立ち上げました。

私は、マシュー君の言葉を励ましと考え、自分のこころに問いかけながら判断していこうと思っています。

                ****************************
 
2013年6月11日

 

トルコ、シリアと中東諸国、中国とアメリカ、国家安全保障局、モンサント保護法、オバマ大統領、ネガティビティの放出、原子力発電所、核兵器、ビルダーバーグ会議、カナダの防衛相ETハトンのコメント

 

マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちから心からのご挨拶をします。僕たちはあなたたち読者のもっとも関心ある問題を取り上げていますが、これだけは注意しておいてほしいことがあります。それは、いま双対性のスペクトラム(範囲)でのネガティブ側がその頂点に達していることです。そのエネルギーは一端動き始めると最後まで自然に行く着く所までいかなければなりません。あなたたちがいま目撃しているのは、暴力に訴えるという自己の強い衝動にしたがって暴力的な傾向になっている人間たち・・それが無差別の暴力であろうと、権力者の人々への抑圧であろうと・・そして世界中であらゆる状況となって現れそして尽きつつあるエネルギーの姿です。   

市民公園を何としても守ろうとしているトルコでの混乱は、スンニ派とシーア派との間の火をかきたて、戦争を引き起こそうというCIAの“闇の作戦”が扇動したものです。あなたたちの世界のすべての国々がそうであるように、トルコも市民が不満に思っている政策を行なっていますが、経済的にはうまくいっていて発展しています・・それをイルミナティが破壊しようと思っているのです。彼らの世界ネットワークはすでに内部からほころんでいるのですが、そのトップの数人は中東全域を手中に入れ、さらには世界まで支配しようという幻想に取り憑かれています。そうならないのはまったく間違いないことです。トルコの混乱が収まれば、そしてそれはもうすぐですが、なにがしらの改革が始まり、それが国の発展への道をさらに強化するでしょう。

市民たちが独裁的支配者や王国の支配者たちを追放した中東諸国では、自由はまだ新しく、指導力や統治力で混乱があるのは当然です。やがてはそれぞれの国でコンセンサスが成立し、その国の最適なかたちの民主的な政治体制が成立するでしょう。

シリアの状況はすこし異なります。というのは、さまざまな組織がアサド政権と闘っているからです・・彼らの目的は同じですが、それぞれの組織は言わば取り組み方が異なります。勝利が訪れたとき、組織内の強硬派によって深刻な分裂が起こりますが、やがては共通の認識と相互理解に全員が到達し、その後は連立政権ができて平和国家として安定な道に向かうでしょう。

中国は“経済的にアメリカを凌ぐ”ことに関心ありません。それよりも深刻な国内問題の対応なのです。世界の経済大国の中で、中国とアメリカはもっとも深刻な国内問題を抱えています。明確なビジョンで強化された権威主義的体制のために中国政府は国内問題への解決に苦労しています。頓挫している民主主義のために、アメリカの問題ある各分野への取り組みはどちらかと言うと行き詰まりの状態です。

多くの読者からの質問に答えるのにここは適切なところですね。
NSA(国家安全保障局)による市民のプライベートな電話通話とインターネット記録の盗聴をオバマ大統領はどう正当化できるのですか?”
“どうしてオバマ大統領はモンサント保護法にサインしたのですか?”
議会での決定は一般に知らされますが、その裏で起きていることは知らされません。この二つの問題に関して何が実際に起こっているのでしょう。

ジョージ・W・ブッシュ大統領政権のときに成立した愛国者法に則って、オバマ大統領は多くのテロ計画を発見し阻止すると言う本来の目的に沿って、NSAのデータ収集を認めました。オバマ大統領が口に出せない・・そしてブッシュ大統領も決して言わなかった・・ことは、大規模なテロ活動の陰謀がほとんど失敗に終り、それより小規模なテロ計画もほとんど阻止されたこと、そしてそれらはイルミナティの支配下にある一部のCIAによって起こされたことです。

この国だけでなくほかの国でもET(地球外生命体)たちがNSAやほかの政府機関内で活動していることもオバマ大統領は公表できません。彼らは世界中のあらゆるイルミナティの活動に関する情報の収集と分析をして、それを使ってイルミナティの作戦を弱体化させ告訴のための証拠固めをしているところです。これがその目的を達成すれば・・イルミナティ支配に終わりをもたらすときです・・愛国者法も国家安全保障法もなくなるでしょう。

 モンサント保護法について、オバマ大統領は、もし拒否権を行使しても議会が無効にするだろうとイルミナティの代表に言われていました。それだけでなく、低所得者向けヘルスケア法案を撤回させ、移民法緩和法案を阻止するだけでなく、国際紛争の敵対的関係に代わって冷静な話し合いによる解決への取り組みを挫くための圧力を強めるだろうと警告したのです。

それはオバマ大統領がその法案にサインした言わば“表向き”の理由ですが、そこにはイルミナティ陣営が知らないべつの面があります。彼らの脅しにもかかわらず、オバマ大統領はその法案にはサインしないつもりでした・・でも結局そうしたのは彼に近いETたちがアドバイスしたからです。ETたちは、この恐ろしい法案がもたらす国民の怒りによって、国民がその法案の無効を迫るような気持になる必要があると考えたのです。国民は、彼らの選んだ代表者たちが頑強な派閥争いを止め、ロビイストたちの金力による議案の票支配を終わらせ、国益に適うように働くように自分たちの権利と責任を行使して要求しなければなりません。

これはもちろんアメリカ合衆国だけのことではありません。各国政府はその国民が必要とすることを満たす政策を始めなければなりません。なぜならこれは地球の黄金時代と魂の進化のもっとも重要な部分になるからです。

前のメッセージで言ったように地球人類はエネルギーレベルの位置に関しては第四密度に入っていますが、 その多くは意識レベルやスピリチュアルなレベルでこの密度に達していません。地球のアセンションのように彼女の黄金時代もあらかじめ決められていたことです。でもその黄金時代がいつあなたたちのリニアル(線形)時間で満開に花開くかは、人々の集合的思考、感情そして行為次第なのです。あなたたちの社会の意識レベルとスピリチュアルレベルの気づきを高めさせるために、どれほどあなたたちの光が必要とされているか、僕たちはどんなに強調してもしきれません。
    
宇宙の引き寄せの法則は成長過程には欠かせない要素です。政治的な不正やあくどい行為ばかりに不満をつのっていると、人々は終わらせたいと思っている現実を長引かせるエネルギーを送ってしまいます。その代わりに、望むことに気持を集中させることで、それを現実にするエネルギーが創造されることを知る必要があります。 さまざまなところからもたらされる情報に対してはこころの内に訊くことで見極めていかなければなりません。何が事実で作り話か、何が本当で嘘かを知る真理がそこにあるからです。

僕たちが初めてバラク・オバマについて話したのはアメリカ合衆国2008年中間選挙の前で、そのとき彼が次の大統領に選ばれるだろうと言いました。それ以来、2012年の大統領選では彼が再選されることとその理由を言ったように、何度も彼について話して来ました。オバマのことを話したたくさんのメッセージが配信されるごとに、僕の母はEメールの洪水を受けました。共和党の政策の信奉者たちは、僕たちがオバマについてあなたたちに言うことを徹底的に否定し、またオバマの支持者たちは、直面する厳しい反対を彼が乗り越えることができるのか知りたいと書いて来ます。中にはオバマはいまでも光に満ちた存在ですかと訊いて来ます。ええ。もちろんそうですよ。

 そのことにすこし言い足すことがありますが、まず僕たちが言いたいのは、地球人類を何世代にわたって戦争の計り知れない死と破壊にさらし、そして世界の豊かな富の非人道的で不公平な分配をもたらしたのは政治だということです。宗教が果たした部分を見逃しているわけではありませんが、その信者たちを戦場に駆り立てている者たちが教会や国家を支配しているのです。

幾世代にわたって、あなたたちの世界の政治形態は狂気の征服と流血、腐敗と虚偽が基盤になっていました。その結果、それが巨大なネガティビティ(破壊的エネルギー)を創造したために地球自身の生命が危機に陥ったのです。あなたたちの惑星として肉体化した魂であるガイアは、彼女の肉体とそのあらゆる生命体を死なせたくないと思いました。 

そのようにして、ガイアの助けを求める声と救援を認める神の許可があったので、はるかかなたの宇宙文明社会から地球に救いの光が大量に送られてきました。そして宇宙最高評議会が新しい時代のためのマスタープランを作成し、それが地球の黄金時代として知られるようになったのです。最高評議会はある高く進化した宇宙文明社会の魂に、極めて困難な仕事・・世界の政治を変換させる役目となるアメリカ合衆国大統領・・を引き受けるよう要請しました。 

そうですよ。バラク・オバマはその国の不正を正し、世界平和をもたらす先駆けになるという使命を引き受けたくらいですから間違いなく光に満ちた存在です。大統領という役割を通して、あなたたちの世界の暮らしに影響を与えているあらゆるものを支配しているイルミナティの世界ネットワークをなくすために、彼は人々の目に触れないところで休むことなくはたらいています。彼の取り組みを阻害したり徹底的に妨害しようというイルミナティのパワーは恐ろしいほどで、それはほとんど成功しています。でも議会内とそれ以外での彼らの支配が終われば、あなたたちはオバマについて僕たちが言っていることが本当だったとわかるでしょう。

では、実際はそうであるのに、変化の証拠としてあなたたちは捉えてこなかったかもしれない気象と地球物理学的なできごとをネガティビティの観点から見てみましょう。地球の生命を救った強力な光によって地球は力を取り戻し、大地震、火山爆発、大暴風というかたちでネガティビティを放出しはじめました。それが大規模な死者と破壊という結果になったのです。

最後の“古い”ネガティビティは約6ヶ月前に放出されました・・それによって地球は第四密度に入ることができました。いま起きている暴力によって創造される“新しい”ネガティビティは、各地で引きつづき起きている地震によって放出されていますが、そこでの人命の損失や陸地の破壊はあったとしても極めてわずかです。それは火山爆発にも言えます。さらに多くが一部の地域の暴風雨とほかの地域の山火事によって消散されています・・水と火は大自然の浄化成分なのです。

惑星地球にふたたびネガティビティが多量に溜まることは決してないでしょう。予測されているような天変地異はどれも起きません。幾世代にわたって地球を取り巻いて来た闇はなくなりましたが、そのあとに残ったものの“総仕上げ”は、彼女(地球)が暴力のない領域に到達するまでつづくことになるでしょう。それは来週とか来月という話ではありませんが、地球の内部と上と上空にいる光の勢力の支援を受けて彼女はこの宇宙では前例のないスピードでその方向に進んでいます。そのあいだに、暴力は減少し、嵐や地震、火山活動も収まって行くでしょう。

では読者の方々の他の質問に答えましょう。しばらく前に日本の破損した原子力施設から放出された放射性物質は、健康への新たな危険性を与えない程度に中性化されました。最終的には、すべての原子力発電所と核廃棄物そしてほかの有毒汚染物質は(宇宙人たちの)テクノロジーによって非物質化されるでしょう。それまでの間は、あなたたちの上空にいる宇宙船の乗組員たちが搭載されているテクノロジーによってまだ運転中の原子力施設を安全に守っています。

核兵器保有国の無分別な行動、競って核兵器開発や保有に走る国々、そして核ミサイルの誤発射のことを心配する必要はまったくありません。創造主の命令と神の許可によって、故意の、あるいは誤った核ミサイル攻撃を阻止するテクノロジーをもつ宇宙文明人たちが、これからもひきつづきそれを阻止するでしょう。
    
ビルダーバーグ会議の期間中、イルミナティは世界の金融、融資、投資をいつまで支配できるかについて深まる不安を隠しきれませんでした・・これまで彼らの資産を安全に隠してきた手口がほとんど使えなくなっているからです。以前にも話しましたが、イルミナティがそれらの富を倫理に反する不正な方法で蓄積している証拠をNSA(国家安全保障局)内部と外部の人間たちが集めています。けれども、すべての証拠書類がそれぞれの裁判所に完璧なかたちで提出され、正しく裁決が下されるまでは、その資産はイルミナティの手中に留まっているでしょう。

カナダの防衛相が宇宙文明社会人の存在を認める発言をしたことを聞いて僕たちはとても喜んでいます。これが宇宙船着陸の時期とあなたたちの中にいるETたちが自分自身を明らかにするタイミングにどう影響するかはまだわかりません。お母さん、このことについてあなたの質問へのハトンの返答をここに入れてください。

 “そのETの存在認知発言はとても元気づけられることですが、だからと言って明日にも着陸できるわけではありません。私たちが言われていることは、あなたたちは自分たちの住む家をまずきちんと整えなさいということです。それをあなたたちだけでやれるとは誰も思っていません・・だから私たちがいまここに来ているのです。”

“私の友、スージー。私たちがあなたたちの世界を乗っ取ろうなどと思っていないことをあなたは知っていますが、ほとんどの人々は知りません。彼らは私たちに興味をもっていますが、私たちが着陸したら本当に助けてくれるのか確信がありません。私たちが何世紀にもわたって地球のためにしてきたことなど彼らには想像もつきません・・どちらかというと、どうしてETたちは私たちに興味があるのだろう?と思っているのです。” 

 ものごとがよい方向に進んでいるのが人々に分かり、それらの変化にもっと確信がもてるようになれば、見知らぬ存在たちの訪問についてもそれほど恐れなくなるでしょう。しかし、「ETたちは友好を装っているが、本当はあなたたちを奴隷にするつもりだ」というイルミナティの宣伝文句がまだインターネット上を駆け巡っています。”

“とにかく要は、神がすべて監督してくれていることです。いつあなたたちは私たちを受け入れる用意があるかは、彼(神)が知るでしょう。そのとき宇宙最高評議会にゴーサインを出すでしょう。私たちだってそれが待ち遠しいのはあなたたち以上ですよ、スージー。

 ありがとう、お母さん。では、あなたたちが“宇宙の支援者たち”に会える日を速めるエネルギーをさらに増す短いビデオのリンクをここにコピーしてください。このグループの伝えようという取り組みをあなたたちが支援する気になってくれるといいですね。


(訳注:ETの存在を示す情報の公開を政府に要求している“ディスクロージャー・プロジェクト”のメンバーが、4月29日から5月3日にわたってワシントンD.C.のプレスクラブに於いて、内外の著名な有識UFO研究者、目撃者、政治家たちを招いて記者会見を開催しました。このビデオはその案内です。http://youtu.be/6Lp_GyLhlEM
僕たちの愛する地球ファミリーのみなさん、何十億の魂たちもあなたたちと同様に、誰もが必要とするものが十分に与えられ、指導者はすべて賢明で尊敬され、暮らしが自然と調和している平和な世界に暮らしたいと願っています。でも彼らはどうしたらそのような世界をもたらせるか知りません。あなたたちは知っています・・あなたたちはその道案内人になるためにいまそこにいるのです。

あなたたちがこころにしたがって生きることで、彼らそしてあなたたちが望む世界を創造する方法が愛であることを、あなたたちは模範となって周りの人すべてに示しているのです。 忘れないでください。コンティニュウム(時空連続体)の中では、世界平和、歓び、美、思いやり、相互の尊敬、豊かさ、素晴らしい冒険の時代はすでに存在しているのです。

                                __________________

愛と平和を

スザンヌ・ワード著


訳文責: 森田 玄

(転送自由:原典を明記してくださるとうれしいです。)

 

11 件のコメント:

  1. 玄さん。ジュリアンアサンジ氏がいるのはエクアドル大使館だと思います。

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  2. Knpehehko さん
    あ、そうでしたね。ありがとうございます。さっそく訂正しましょう。

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  3. http://homepage3.nifty.com/gaia-as/current13.06a.html
    http://homepage3.nifty.com/gaia-as/current13.05c.html

    お世話になります。
    上記サイトのガイアアセンションさんからオバマ氏についての見解が出ていますが、
    どなたかコメントを頂けると助かります。

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  4. 小松英星さんのガイア・アセンションのHPに今日もオバマ大統領に関する続報が掲載されました。
    私は長年マシューメッセージを見てきましたが、踏ん切りがつきました。
    私が感じていることですが、最近のマシューメッセージは高次元という感じが明らかにがしません。
    本を出版されている頃のほうがまともだと思います。
    ガイア・アセンションに掲載されているCAのメッセージは厳しく感じます、特に今までチャネリング情報を選り分けて、信じられるものだと確信し、普通の人が知らない情報を知っていると高を括り、傲慢になっていた人は特にです。
    私がそうでした。
    自分はほかの人よりもアセンションに邁進していると思っていた自分が厳しい現実認識に出会うとは思っても見ませんでした。
    ですがアセンションとはそういうものだと、CAのメッセージを見て思いました。
    本当に自分を信じてあげるとはどういう事か。
    本当に自分を愛するとはどういう事か。
    先日掲載された「人類のあなたたちへ 」のメッセージの方が参考になります。

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  5. オバマさんに対しての捉え方は、様々ですね。
    私個人としては、マシューメッセージだけを見ています。
    それだけで十分ですね。
    他の事はどのような意図があるのか知りません。
    光の中にしっかりと居ることが大切ですね。

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  6. みなさんからの投稿、ありがとうございます。

    これだけ様々な情報が行き交っていれば、いったい何を信じていいのか分からない、というのがほとんどの人たちの正直な気持ちでしょう。

    そもそも何かを”信じる”ということは、ほかの何かを”信じない”ということですね。

    ではそのあいだの、”信じて”もいないし”信じない”でもない状態はあり得ないのでしょうか?

    つまり、いまある現実をそのまま見つめ、批判も判断もせず、そのまま受け入れ、そしてこころの中からの声にしたがって必要あれば行動する、という選択もあっていいのではないでしょうか。

    あらゆることを”信じる”のも”信じない”のもその人それぞれの自由意志の選択です。それに、そのどちらでもない選択を加えてもいいと私は思います。

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  7. 人それぞれ感じ方、捉え方は違いますが
    私自身の感じる事で言えば、オバマさんは「この人は、やはり何か違うと思う(良い意味で)」

    何世紀にも続いた悪の体制を変えて行くのは、そんな何年かですぐに可能な訳では無く、とてつもなく大変な事で、妨害も限りなくあると思います。

    この本にも、いかにオバマ夫妻が清廉な人物であるか言及されてます。
    http://www.amazon.co.jp/世界権力者-人物図鑑-世界と日本を動かす本当の支配者たち-副島-隆彦/dp/4537257431

    しかし、なんであれ、どんな情報があろうと、最終的に判断しないといけないのは自分の直感、感覚ですよね。

    何が真実で真実でないかは、人から与えられた情報だけで判断するのは、それは洗脳でしかありませんし、自分自身で判断するしかない、と思いますが、
    オバマさんに対しての自分の感じる事は、上記の物です。

    そして、マシュー君のメッセージにも色んな意見がありますが、
    自分の言える事は、彼のメッセージを読むと、いつも前向きで明るい気持ちになれる事。
    それは、凄く大事な点だと思います。
    自分は、彼はブライトサイドの存在であると確信しています。
    森田様、いつも翻訳を発信して頂き、ありがとうございます。

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  8. (6/26 に投稿した匿名の者です。6/28 の匿名さんは別の方です。)

    いろいろなご意見ありがとうございました。

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  9. ファンタジーの終焉、ディスクロージャーの為に懸命に生きている方々を応援します。

    私などは訳もわからずどっぷりと双対性の中で生きていますので、自分を保つことぐらいで精一杯ですから、出来ることはたかが知れていますが、この世界を作り上げてきた‘光のない方々’の歪んだ意識が消え去る時代を楽しみにしています。

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  10. マシューメッセージを読んで驚きました。
    私は今まで、伊勢-白山道のブログを読んで来ましたが、
    殆んど同じ内容でした。
    ディスクロジャー・プロジェクトについては、
    JAL123便墜落事故のブログで知っていました。
    また、反ロスチャイルドのブログで、
    闇の人達の思惑や
    イルミナティ、フリーメーソンについて得た知識と
    一致していると思います。
    何より、良心(内在神)に従って生きること、
    ネガティヴな思いを捨てて、感謝を置くこと、
    自分さえ良ければという思い(我欲)が最も悪いこと、
    といった点は、全く同じだと思います。
    これからこの世界が変わっていくということも。
    伊勢-白山道のブログ管理人は、
    意識を持ったままこの世に生まれてきたと
    プロフィール欄に書いてありました。
    不満でなく、これからどうなって行って欲しいのかに
    気持ちを集中し、
    悲惨な思いをされた方の為に、
    心から叫びたいと思います。
    もう、非情なことは止めて下さいと。
    放射能の恐怖の無い世界、
    新鮮な野菜、魚介類、肉類を安心して食べられる世界に
    戻ると良いですね。
    富や権力の独占で無く、
    分かち合い、皆で幸せに暮らせる世の中になると良いですね。

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  11. 再びコメントします。
    先ほど、伊勢-白山道のブログの内容と殆んど同じで驚いたと書いた者です。
    大学入学と共に求道者となり、ほぼ10年後に洗礼を受けたキリスト教信者です。今は、教会に属せず霊的な信者の立場になっています。神社、仏教の教えにも真理があると思います。
    内在神、我欲、真我については私の認識と合致しています。神社の神性も理解できます。JAL123便の墜落事故については遠い親戚の叔父が犠牲になっているので興味がありました。意外と奥が深い事件のようで驚きました。ディスクロジャーについてはその墜落事故を追求したブログ(新日本の黒い霧)で知りました。アンチロスチャイルドのブログには偶然出会いました。
    それぞれ全く別々に出会ったブログに書かれていた事が、マシュー君のメッセージでまとめられた感じです。知らなかった新しい観点もありました。希望が持てる内容でした。毎回、訳してくださって有難うございます。
    宇宙船が日本を守ってくれている、というのも何処かで写真つきで見たような。嘘ではなかったのですね。

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